藤白台少年野球部出身「宮本慎也さん」もうなる『天才的技術』! ヤクルト山田哲人選手のスイング大解剖!

みなさん、こんにちは。こちらは朝日新聞千里販売のおかちんです。

今日は、このブログを見ている少年野球児に絶対に見てもらいたい、体が大きくなくてもヒット・ホームランが打てるようになる新聞記事『細マッチョ~距離砲 山田 日本一!! 下半身の使い手』(本日、5月17日付日刊スポーツ第5面に掲載)を紹介します。




日刊スポーツが連続写真を使って注目選手を紹介する企画で、今回は、昨年トリプルスリーを達成したヤクルト山田哲人選手のバットスイングを取り上げ、大柄でない山田選手が、なぜあんなにホームランを量産できるのか? の不思議を、藤白台少年野球部出身の宮本慎也さんが丁寧に説明して解明しています。

5月17日付 日刊スポーツ
5月17日付 日刊スポーツ

長距離打者に必須で、なおかつ、どんな球が来ても体が泳がない手足の使い方を、この記事を読んで是非マスターしてください。紙面をハサミで切って野球ノートにスクラップするか、部屋の壁に貼って毎日見るといいかも。

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5月17日付 日刊スポーツ
偶然、同日付の新聞に、プロゴルファーのスイングの連続写真も掲載されていました。バットスイングと同様、はじまりからフォローまで体幹は全くブレていません