I am 「Facebookページ」! FB利用再開

このページに書かれていることは正しくありません…、と思います。参考にされないでください。

「Facebookページ」の作成方法については、他のサイトを参照してください。

みなさん、こちらは朝日新聞千里販売のおかちんです。

停止されていたFacebookの利用を再開しました。備忘録として、停止の原因と対処方法を記します。

昨日、ヘルプセンターより「おぬし、名を名乗れ」とメッセージが届いたので、私は、ブログのスクリーンショットをヘルプセンターに送信しました。「みなさん、こちらは朝日新聞千里販売のおかちんです。」というおきまりのあの部分を含めて。すると深夜にメールが送られてきました。

「あなたのプロフィールを拝見するかぎり、Facebookページの方が適切なようです。次回ログインするときに、プロフィールに基づいてFacebookページを作成することを提案させていただきます。」

要するに、「おぬしは個人ではなかろう?」と指摘されたのです。これが利用停止の原因でした。

「プロフィールは個人的に非営利目的で利用される、個人の利用者のためのものです。Facebookページはプロフィールに似ていますが、個人が代表するページを含め、ビジネス、ブランド、組織のための独自のツールを備えています。」

やたらに回りくどい言い方ですが、どうやらFacebookには「プロフィール(個人ページ)」と「Facebookページ」の2種類あって、私のように会社での活動を報告するような場合は後者に該当するようです。

ウェブサイトで調べたところ、「Facebookページ」は「検索エンジンの検索対象になる」「Facebookにログインしていないユーザーでも見られる」などの特徴があるということ。こちらも利用無料ですから、もしかしたら千里あさひくらぶブログの場合は最初からこちらを選択した方が良かったのかも。

今回は、災い、という程ではありませんが、転じて福となしました。今後も「千里あさひくらぶ おかちん」の名前で情報発信します。よろしくお願いします。

【撮影テク】バウンス撮影もできる! 手作りCD(DVD)ディフューザー

みなさん、こちらは朝日新聞千里販売のおかちんです。今日は撮影技術の話。自分のための備忘録でもあります。もし興味があったら読んでください。

「コストをかけない」をテーマに、カメラのストロボ光を優しく拡散させる「ディフューザー」をCDで手作りしました。意外と良い感じで光を通すことがわかりました。市販品のものと比べて使い勝手は良くありませんが、コストが安く、何個でも作れるため破損や紛失も平気です。また、CDは光を反射してくれるため、カメラ内蔵ストロボでも天井や壁に跳ね返す「バウンス撮影」にも利用できて便利です。

バウンス撮影にも使えるCDディフューザー。

CD(DVD)ディフューザーの作り方 ※CDは不要なものを利用してください。

CDをカッターで三分の一、または半分程度にカットする。物差しを当てると真っすぐ切れる。完全に切らなくても、ある程度切れ目を入れると手で簡単に折れる。カッターは必ず保護層(マジックなどで書く方)から入れること。
カットしたCDは樹脂層(プラスチック)と保護層がはがれやすくなるので、端をボンドなどで貼り付けるとなお良い。

撮影例 撮影環境:日中、屋内、遮光カーテン、蛍光灯、三脚使用。いずれも露出、調光量は同じ。被写体とカメラの距離は約30センチ。

「フラッシュ無し」…露出不足。 EF-S24mm f/2.8 STM 24.0mm マニュアル f2.8 1/80秒 ISO200 露出補正なし AWB ※設定は以下同様。
「ダイレクトストロボ(カメラ内蔵ストロボを直接照射)」…明るくなったが、ぬいぐるみの質感が失われ、影が濃くなって堅い印象に。
「CDディフューザーを使用してストロボ光を拡散」…上の2つの中間的な印象。目のキャッチライトが、ダイレクトストロボに比べて自然になった。
このように、CDをディフューザーとして内蔵ストロボに密着させて撮影した。もちろん、距離を離してもいいし、CDを重ねてもいい。
「CDディフューザーでストロボ光を天井にバウンス撮影」…陽光で撮影したような柔らかさがあり、影も適度に薄まった。キャッチライトも自然でこの中ではベターな結果になった。ここからさらに適正露出を求めると良いだろう。
CDディフューザーを内蔵ストロボの前に置き、角度を付けて光を天井に反射させた。

なおバウンス撮影の必要がなければ、ディフューザーの代用としてトレーシングペーパー(写し紙)やティッシュペーパー、ガーゼ、ふくらましたスーパーの袋(2重くらいにする)も十分使用できます。おかちんはこれまでガーゼを利用していました。

【写真レポート】第5回全日本小中学生ダンスコンクール 西日本大会 その6

みなさん、こちらは朝日新聞千里販売のおかちんです。

高槻現代劇場大ホールで8月18日に開かれた朝日新聞社主催「第5回全日本小中学生ダンスコンクール西日本大会」、中学生の2部門(学校参加・オープン参加)より。写真レポートです。(順不同)

※ステージ写真は千里あさひくらぶでは販売いたしません。写真販売サイト「PhotoChoice」からご購入ください。当社では「イベントID」「パスワード」に関するお問い合わせを受け付けておりません。ご了承ください。

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大阪体育大学ダンス部によるゲストパフォーマンスです。タイトルは「Potential ~無限大の可能性~」。幼い子が見るとトラウマになりそうな、強烈な表現力でした。

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