夏の高校野球もタイブレーク導入 今夏100回大会から(紙面紹介)

みなさん、こちらは朝日新聞千里販売のおかちんです。

1月10日、日本高野連は、高校野球の事実上すべての公式戦で「タイブレーク」を導入すると発表しました。夏の高校野球では、早速今夏の100回大会から導入されます。地方大会・甲子園ともに、延長13回以降は無死一・二塁から進行、打順は前の回の続きです。決勝のみ例外で、延長15回まで行って決着がつかなければ翌日以降に再試合となります。

1月11日付朝日新聞朝刊より。イメージとして転載。

くわしくは、本日(1月11日)の朝日新聞朝刊をお読みください。昨夏優勝した花咲徳栄・岩井監督ら、球界人に意見や対策も尋ねています。

朝日新聞新規ご購読キャンペーン
期間中、おかちんを通じて朝日新聞を新規ご契約の方に「オリジナル撮影データ」と「フォトフレーム入りA3サイズ写真パネル(写真4枚まで組み合わせ可)」をもれなく進呈。ご希望の方はおかちんまで。 ●ご購読開始日・地域の制限はありません ●ブログ未掲載写真からも選択可 ●ブログ掲載写真は容量の関係でサイズ・画質をダウンしています。

また別面に、藤白台少年野球部OBで現在ヤクルトスワローズヘッドコーチを務める、宮本慎也さんのインタビュー記事も掲載されています。

1月11日付朝日新聞朝刊より。イメージとして転載。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。