【少年野球チーム紹介】東豊中レッドソックス 練習風景

みなさん、こちらは朝日新聞千里販売のおかちんこと岡野です。

東豊中レッドソックスは、豊中市少年野球連盟と関西団地軟式少年野球連盟に所属し、現在、小学1年生から5年生までの16名がいます。

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今日は、豊中市立東豊中小学校で行われた練習に12名が参加。お母さんやお父さんたちが見守るなか、コーチ5名による熱心な指導に汗を流していました。

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今回の取材から、先日故障した Canon の EOS Kiss X5 に変わって、2バージョン上の X7i で撮影しています。昨春に X8i が発売され、いわゆる「型落ち」でかなり値段が下がったので購入しました。X5 を修理する選択肢もありましたが、修理費用が2万円以上かかるのと、再故障も不安でこちらを選びました。ちょうど良いタイミングだったと思います。

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X7i は、デジタル一眼レフカメラの中では初級機に分類されると思います。中級、上級機の高画質やフォーカス(ピント合わせ)機能にはかなわない面がありますが、肩に力を入れず撮影できますので、子どもたちの自然な表情や動きをとらえるのには最適だと思います。大きさ・重量の面からも、私のように動き回って撮影するひとにはおすすめのカメラです。連写速度は X5 の約3.7枚/秒から、約5.0枚/秒にアップしました。少しの違いですが、野球やチア、ダンスなどを撮る私にとっては大きいです。

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とにかく、これから最短でも5年間は付き合いたい新しい相棒。X5 と同様、体育館など高感度が必要な場面では苦労しそうですが、仲良くやっていきたいと思います。(このブログ記事のトップの写真は、SONY NEX-C3 で撮影)

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トスバッティングの指導をする山本監督。

2 thoughts on “【少年野球チーム紹介】東豊中レッドソックス 練習風景”

  1.  昭和48年に東豊中レッドソックスが創部して、2期生の古野公喜といいます。先日、グラウンドにお伺いしました。創部の年から市民大会の夏、5連覇した時の2連覇したメンバーでした。
     現在は千里中央駅近くに住んでおり、なかなか東豊中へ行く機会はありません。たまたま、通りかかり、練習を拝見。選手の人数は我々の頃の5分の1? 10分の1ぐらいですが、選手の元気のいい声に40年以上も昔のことを思い出しました。
     昨年は、当時の細谷監督、田渕コーチを招いて、同期のチームメートと同窓会を開きました。選手は7人集まりました。同期は20人いました。現在も12、3人とは連絡がつきます。間もなく創部50周年。何か会がありましたら、メンバーに声をかけます。ご連絡ください。
     ちなみに、現在、豊中高校野球部OB会の副会長をやってます。何年か後の、選手の進学を期待してます(笑)。

    1. この場をお借りして返信させて頂きます。
      昨年まで監督をしておりました山本と申します。(現在は29番です。)
      私は長男と共に6年前から東豊中レッドソックスにお世話になりましたが、その入団前に人数不足から一旦チームが存続できなくなり、約3年ほど空白の期間があります。なので、その空白前のチームの方とあまり交流がなく、この歴史あるチームの過去の栄光も、どんなチームだったのかも、チームカラーさえもよくわからないままに子供達に教えていました。(今もですが、、。)
      何とかチームを組めるほどの人数が揃ってここ3、4年は試合が出来る状況にあったのですが、まただんだん人数が足りなくなってきており、50期生?はすでにチーム全体で1チーム組むのがやっとで、さらに低学年の子がガッツリ内野を守るような状況になってます(笑)。
      毎年毎年チーム存続の危機に襲われているのですが、もしよろしければまたグラウンドに足を運んで頂いた際、リーダー陣にお声掛け頂ければ幸甚です。
      よろしくお願いいたします。

      おかちんさん、個人的なことでこの場をお借りして失礼しました。

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